ゆるのBlog

このサイトは40代後半になって一型糖尿病になった私が、体調不良での症状や悩みなどを解決するため体験や解決法などを書いたブログです。

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新型コロナウイルスの影響で歯科医をキャンセルするか迷っている人

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新型コロナウイルスの影響で歯科医の対応も変わっていました。今までになかった色んな対策をするようになりました。新型コロナウイルスは飛沫で感染するのでキョンセルスべきか悩んでいる人に安心してもらえればと思います。今回は歯科医での新型コロナウイルスの対策法を紹介したいと思います。

 

こんにちはゆるです。

 

新型コロナウイルスの影響で歯科医をキャンセルするか迷っている人について

 

 

 

 

 

新型コロナウイルスの影響で何が変わったの?

 
私は3ヵ月に一度歯科医に定期検査に行っています。新型コロナウイルスが流行し始めて定期検診に行くべきか?キャンセルすべきか迷いながら歯科医に行っていました。
 
しかし行ってみて安心しました。
新型コロナウイルスの影響で歯科医の対応も変わっていました。
 
以前は待合室で長い時間待たされていました。
特に治療の人は予約をしていても1時間近く待たされていました。
その点定期検診は待つ時間は10分ほどですが、治療を待つ患者さんと治療が終わってお会計を待つ患者さんで待合室はいっぱいになっていました。

 

では何が変わったのでしょか、見ていきましょう。

 

歯科医での待合室について

 
前回歯科医に行った時には待っている人が居なかったので、すごく空いているな~と思っていたらすぐに呼ばれ治療の椅子の所に案内されました。
新型コロナウイルスの影響で患者さんが減ったのかな?とも思いましたが、患者同士が接触しないように工夫をしてくれていたんですね。
 
では何が変わっていたのか紹介します。
 

 

前回の歯科医ではやらなかったこと

 
 前回の歯科医ではやらなかったこと
まず最初にやったこととは
 
消毒をしました
手の消毒をされました。
治療中は口などを触らないでください。もし触ってしまった場合はも一度消毒をするので言ってくださいね。と言われました。
 
うがいをしました
口の中をイソジンでうがい消毒をしました。
 
機械を使わなかった
歯茎の歯垢などを取り除いてもらう時に器具を使って水で流しながら掃除をしてもらっていたのですが、感染防止のため手で一本一本歯垢を取リ覗いていました。
 
会計が出来るまで治療の椅子で待機
会計が終わるまで治療の椅子で待たされて治療の部屋を出てすぐに治療費を払ってすぐに帰りました。
 
 
 
最初歯科医についた時には待合室が空いていたので不思議でしたが患者同士が待合室で接触しないように配慮してくれていました。
 
今までは治療が終わってお会計を待つ患者さんと自分の番の治療を待つ患者さんで待合室はいっぱいでしたものね。
 
 
 

最後に・・

 

新型コロナウイルスが流行し始めた時には、待合室の椅子が1つ空けて座る対策だけでしたが、前回歯科医に行った時には対応が変わっていました。
新型コロナウイルスは飛沫で感染するわけですら、口の中を治療する歯科医は特に対策が必要になってきますよね。
なのでどこの歯科医も対策をやっていると思います。
もしやっていない歯科医があるなら歯科医を変えるのもいいかもしてません。
 
感染を恐て歯の治療のキャンセルを考えている人に
参考になれればと思います。
 
 
 
 
新型コロナウイルスの影響で歯科医をキャンセルするか迷っている人についてでした。  
 
 
 
最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

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