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このサイトは40代後半になって一型糖尿病になった私が、体調不良の症状で悩んだ事や解決するために体験した事を書いたブログです。

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薄毛になる前の症状10選

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薄毛は年齢に関係なく気になる悩みの1つです。

薄毛には前兆がありますが、まさか自分がと思ってなかなか気づきにくいものです。

早くに気づけば早めに改善をすることができるので、今回は実際に体験した薄毛の前兆を紹介したいと思います。

 
 

ハゲの前兆

 

髪がハゲてくるのには前兆があります。

しかし髪の毛を毎日見ていてもなかなか変化に気が付きにくいものです。

もしも今から紹介する症状が現れている場合、私のように既に薄毛が始まっている可能性があります。

近い将来ほんとにハゲる可能性があるかもしれません。

薄毛の前兆がわかれば対策も立てられるはずです。

薄毛の前兆を自分にも当てはまる項目があるかチェックしてみてくださいね。

 

それでは薄毛の前兆の症状10選を紹介します。

 

 

 

薄毛の前兆の症状10選

 
 

1髪が細くなる

 

薄毛が進行していくと全体の髪の毛が細くなります。

ストレスや健康状態の悪化などが原因です。

 

2頭皮が硬い

 

頭皮が硬い場合は血行が悪い状態です。

髪にハリやコシがなくなって抜け毛の原因になります。

 

3髪の毛のボリュームダウン

 

 

 薄毛は徐々に進行しますが、髪の毛のボリュームが減ってきたように感じるときには

髪の毛や頭皮の栄養状態が低下していて髪の毛が育ちきらずに細くなってしまって

ボリュームががなくなってぺったんこになっていきます。

 

4頭皮が赤い

 

頭皮が赤くなっている場合は、薄毛の原因となる炎症を起こしている可能性があります。

日焼けしたり頭皮に合わない用剤が使われた場合、湿疹や発疹ができて炎症を起こして発毛を阻害ししてしまいます。

 

 

5髪のコシがなくなった

 

 髪のコシがなくなることは薄毛の前兆です。

 髪のコシがなく以前よりも柔らかくて弱々しくなった場合は、薄毛が始まっている

可能性があります。 

 

6ドライヤーで乾かすと髪がパサつく

 

 髪をドライヤーで乾かすと髪がパサパサになる場合は髪の水分量が不足している状態です。

髪の成長が起こると髪の水分量が少なくなることでパサつきやすくなります。

 

7抜け毛に細くて短い髪の毛が混じる

 

人の髪の毛は毎日のように抜けては生えてというサイクルを繰り返しているものです。しかし抜け毛の中に細くて短い髪の毛が混じっているような場合、薄毛の前兆となっている可能性があります。

 

 

8 家中の抜け毛が増えた

 

 家中の抜け毛が増えたて掃除の時ホコリよりも髪の毛が気になるようになった場合、

薄毛の前兆です。

 

9分け目が目立つようになった 

 

 髪の分け目が白く深くなってきて分け目が目立つようになってきた場合も薄毛の前兆です。 

 

10髪の毛がまとまらなくなった

 

うまく髪の毛がまとまらなくなって理想のスタイリングができなくなるのです。 

 ハード系のスプレーを付けても髪が立ち上がらないなどスタイリングを長時間キープできなくなった場合はハゲの前兆が現れはじめています。

 

 

最後に・・

いかがでしたか?

実際私が体験している症状10選を紹介しました。

当てはまるところがあれば薄毛の前兆があるかもしれません。

上記の10選以外の症状で、頭皮の毛穴を詰めてしまう原因にもなってしまう「頭皮のベタつき」や「フケが気になる」などの症状も薄毛の前兆の症状です。

しかし実際わたしには症状がなかったので、今回ははぶかせていただきました。

 

今回は薄毛になる前の症状10選についてでした。

 

 

最後まで見ていただきありがとうございます。

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